今の時代、多くの情報が世の中に向けて発信されています。
その情報が瞬く間に広がっていくのも今のネット社会では当たり前です!芸能人のスクープであったりゲームの新作発表であったり・・・。
今回は世に発信されるメディアサイトの中で、特に優れているサイトをランキング形式でお届けします。
このサイトを見ていれば事間違いなし!というサイトばかりを取りそろえたので、皆さんのご参考になれれば幸いです。
それでは早速いってみましょう!
国内最大のポータルサイトが配信しているメディアサイト!
第1位:Yahoo!JAPAN ニュース
様々なジャンルのニュースを取り扱っており、このサイトを見ていれば間違いなし!と言っても過言ではありません。国内や経済のニュースはもちろん、ちょっとした特集ニュースも組まれているので見ていて飽きませんよ。
意識調査というカテゴリでは、ニュースに関してどう思っているのか、ユーザーが投票形式で参加する事が可能です。様々な世間の声が聞けるのが良いですね。
重要な情報のみならず、マニアックなニュースを扱っていますので、万人受けするメディアサイトという事から第1位にランクインしました!
出典元:Yahoo!JAPAN ニュース 公式トップページ(https://news.yahoo.co.jp/)より
※Yahoo!JAPAN 公式サイトはこちらのリンクをクリック:https://www.yahoo.co.jp/
国内最大級のゲームメディア!攻略やゲーム紹介なんでもごされ!
第2位:4Gamer.net
ゲーム好きであれば知らない人はいないでしょう。国内最大のゲームに特化したメディアサイトです!
2000年8月にサイトがオープンし、初期の頃はFPSやRTSなどの海外ゲームを主体とした記事の紹介がほとんどでした。ニーズに合わせて恋愛アドベンチャーやオンラインゲームの記事を取り扱うようになり、その後さらにコンシューマーゲームの情報も多く発信しています!
ゲーム特化という事もあり、ゲームに関するレビューであったりゲームハードの最新情報もあります。またゲームの攻略など週間連載記事で取り扱っているため、いつでも最新の情報を入手する事が可能です。
ゲームで調べたい事があれば4Gamerを見ておけばまず間違いありません。ゲームライフを楽しむのであれば要チェック!
出典元:4Gamer.net 公式トップページ(https://www.4gamer.net/)より
※4Gamer.net 公式サイトはこちらのリンクをクリック:https://www.4gamer.net/
種類豊富なメディアサイト!これを見ていれば間違いなし!
第3位:未来メディア
日本最大級のオウンドメディアとして、株式会社未来メディアが2018年3月より運営しているメディアサイトです。
特徴としてはその情報の多さ!
ゲームメディアはもちろんですが、近い将来必ず活躍するであろうAIに関する「AIメディア」や仮想通貨決済などの情報が揃っている「仮想通貨メディア」など、計28種類のメディアが存在します。このサイトを知っておけば大体の情報は仕入れられるのが魅力的な部分ですよね。
他のメディアサイトからの情報のみならず、自らが取材へ赴いて集めたデータを元に、記事を書くことも。
実経験に基づいているからこそ「信憑性」の高い記事になっているのではないでしょうか?
出典元:未来メディア 公式トップページ MEDIA CONTENT(https://mirai-media.net/)より
※未来メディア 公式サイトはこちらのリンクをクリック:https://mirai-media.net/
第4位:ギズモード・ジャパン
最新テクノロジーやデジタル社会に関するニュースを取り扱っているメディアサイトです。
元々はアメリカにて展開されていたサイトですが、2006年にギズモード・ジャパンが日本で立ち上げられました。現在はlivedoorやYahoo!などに記事の配信も行っています!
テクノロジーのとしての印象が強いですが、インタビュー記事やイベント記事、エンターテインメントの記事まで取り揃えています。
テクノロジーから社会全体をカバーしているメディアに変化しつつあるので、今後もっと成長を遂げるメディアであるのは間違いないですね!!
出典元:ギズモード・ジャパン 公式トップページ(https://www.gizmodo.jp/)より
※ギズモード・ジャパン 公式サイトはこちらのリンクをクリック:https://www.gizmodo.jp/
第5位:livedoor ニュース
新聞社、通信社、雑誌など多くの情報提供元から配信されている、記事や写真をまとめて閲覧できるメディアです。
約400の配信元からニュースなどを提供され、ブログメディアで独自にコンテンツを収集して記事広告を製作・掲載しています。livedoor ニュースに掲載されるニュース記事は、1日に3000本を越えるのだとか。そのため情報を仕入れるために利用する人は多いです。
国内ニュースからトレンドまで取り扱っているメディアなので、一度サイトを訪問してみてはいかがでしょう!
出典元:livedoor ニュース 公式トップページ(http://news.livedoor.com/)より
※livedoor 公式サイトはこちらのリンクをクリック:http://www.livedoor.com/
第6位:ITmedia
パソコン、モバイル、ゲームなどIT情報メディアとしては最大手のサイトです。
海外ニュースに強みがあり、Ziff DavisやCNETなどのニュース・情報配信を受けています。
国内ではYahoo!やYOMIURI ONLINEなどのメディアサイトに対してニュース配信を行ってますので、規模としても大きいです。
無料登録による会員向けサービスとしては、関心のある記事の配信通知をメールにて受け取る事が可能なアラートサービスや、複数ページにわたる記事を1枚にまとめて印刷ができるPDF出力対応プリントサービスがあります。
膨大な情報を1枚の紙として保管しておく事も可能です。
出典元:ITmedia 公式トップページ(http://www.itmedia.co.jp/)より
※ITmedia 公式サイトはこちらのリンクをクリック:http://www.itmedia.co.jp/
第7位:goo ニュース
NTTレゾナントが運営するポータルサイトgooのニュースサイトで、注目のネタからトレンドまで多くの情報が掲載されています。
150を超える企業から1日約2500本の記事が配信されており、それをピックアップしてユーザーにお届けしているので、ニュースの数は膨大です。カテゴリも豊富なので読んでてまず飽きる事はありません。
趣味範囲のような記事も配信されているので、ユーザーとしては使いやすいサイトですよね!
出典元:goo ニュース 公式トップページ(https://news.goo.ne.jp/)より
※goo 公式サイトはこちらのリンクをクリック:https://www.goo.ne.jp/
第8位:GIGAZINE
2000年運営開始当初は個人が運営するサイトだったのですが、今では利用している人が多いニュースサイトとして利用されています。
オンラインマガジンとしてギガバイト級のサイトであるという事から「ギガバイト」+「MAGAZINE」でこのサイト名になっ他のだとか。
世界で最も影響力のある50のブログに選出されるなど、世界的にも大きな影響力があるとして知られていますね!
多くのカテゴリが存在していて、堅苦しい印象もないので、気軽に読めるメディアサイトとしておすすめです。
出典元:GIGAZINE 公式トップページ(http://gigazine.net/)より
※GIGAZINE 公式サイトはこちらのリンクをクリック:https://gigazine.net/
第9位:Impress Watch
家電やネットワークをメインに情報発信しているIT総合メディアサイトです。
基本的にはWebサイトとメールマガジンにてニュースが配信されるので、わざわざサイトへ見に行かなくても配信されたメールのURLをクリックしちゃえば読めるのはいいですね。
スマホ決済サービスの記事やウェアラブルの記事など、豊富な種類のニュースを皆さんにお届けしていますので、気になる方は要チェック!
出典元:Impress Watch 公式トップページ(https://www.watch.impress.co.jp/)より
※Impress Watch 公式サイトはこちらのリンクをクリック:https://www.watch.impress.co.jp/
第10位:芸トピ
サイト名通り、芸能人のニュースを配信しているエンタメ重視のメディアサイトです。
もちろん芸能のみならず、SNSなどを含めネット上で話題となっている旬な情報もピックアップしてニュースを届けてくれています!
また表立ったニュースだけではなく、裏ネタなども多数掲載されているので、気になる芸能人のネタを手に入れるにはもってこいのメディアサイトと言えそうです!
出典元:芸トピ 公式トップページ(https://geitopi.com/)より
※芸トピ 公式サイトはこちらのリンクをクリック:https://geitopi.com/
あ と が き
情報で溢れかえる世の中なので、なにか旬な話題を知っておかないと周りに置いていかれる・・・なんて経験をしないようにこのようなメディアサイトをチェックしていくのは重要であると思います。
みんなが旬な話題で盛り上がっているのに自分だけなんの事だかわからない、というのはちょっと寂しい気持ちにもなってしまいますよね・・・。
そんな気持ちにならないためにも通勤途中の電車の中などでちょっとだけ見てみてはいかがでしょう!
以上、情報を集めるのに最適なメディアサイトTOP10でした。