【ランキング】第五人格(IdentityV)で初心者におすすめのハンタートップテン

     
     


第五人格(IdentityV)は親(鬼)の「ハンター」と子の「サバイバー」の1対4で別れて、「命がけの鬼ごっこ」をするゲームです!
通常の鬼ごっこは「捕まえられた子が新たに鬼になる」というシステムですが、第五人格は捕まった場合、フィールドから退場しなければならないというのが大きな違いです。

第五人格でのルールですが、ハンターの場合はサバイバーを攻撃してダウンさせ、フィールド内にあるロケットチェアに座らせて、拘束することで退場させること、サバイバーはハンターに捕まらないように、フィールド内にランダムで配置された暗号機を5つ解読し、出口のゲートを開けて脱出することが勝利条件となります。

より詳細な情報は下記の通りです。

勝敗状況
ハンター サバイバー
退場者が0〜1人 敗北 脱出者が3人〜 勝利
退場者が2人 引き分け 脱出者が2人 引き分け
退場者が3人〜 勝利 脱出者が0〜1人 敗北

第五人格は2018年の7月に配信されて以来、登場する魅力的なキャラクターや、ゲームでの駆け引きの面白さに熱中する人も多く、世界中にプレイヤーが存在する人気のゲームで、2020年の5月には優勝総額が約3,000万円の世界大会が中国で開催される予定です!

そんな人気な第五人格ですが、初めてプレイする時にどんなキャラクターが使いやすいのか、見分けるのは難しいですよね。

そこで今回はアプリがリリースした当初から、サバイバーをメインにプレイしていた「ハンター初心者」の筆者が、改めてハンターとしてプレイした時の感想を元に「初心者におすすめ」のキャラクターをご紹介いたします!

実際に筆者が使用してみて使いやすいと感じた順番にランキングしますので、プレイをする際の参考にしていただければ幸いです。

筆者の第五人格プロフィール

<名前>しすたー
<開始時期>2018年7月21日(計:586日)
<メインプレイキャラクター>サバイバー:医師(計:351回)ハンター:復讐者(計:21回)

第 10 位

魔トカゲ

  キャラクター説明

名前 職業
魔トカゲ 生物学者
入手方法

エコー×858

課金アイテム

手がかり×4,508

無課金アイテム

キャラクターの特徴

  • ジャンプを使って障害物を飛び越えることができる
  • 存在感(スキルゲージ)が溜まると2段・3段ジャンプができるようになる

立ち回り

ジャンプをすることで障害物を飛び越して、サバイバーに追いつくことができるサバイバーです!
存在感(スキルゲージ)が溜まると1段ジャンプを最大3段ジャンプまで行えるようになり、素早くフィールド内を巡回することができます。

ジャンプするには最大200ある体力を消費(1段ジャンプ:20、2~3段ジャンプ:10)する必要がありますが、時間経過により1秒あたり1ずつ回復します。
ジャンプする位置を調節するのが難しいですが、距離感をつかむことができれば、一気にサバイバーとの距離を縮めることができます。

一定の高さまで飛び上がった後にスキルボタンを押すと、急速に落下ができるのですが、着地地点から範囲内にサバイバーがいた場合、ダメージを与えることもできるので、操作に慣れてきたらぜひ狙ってみてください!

第 9 位

血の女王

  キャラクター説明

名前 職業
マリー 女王
入手方法

エコー×858

課金アイテム

手がかり×4,508

無課金アイテム

キャラクターの特徴

  • 鏡を利用し自分の鏡像を生成できる
  • 生成させた鏡像は障害物を貫通するのでサバイバーにダメージを与えやすい
  • 存在感(スキルゲージ)が増えると、水鏡の5メートル以内にいる攻撃可能なサバイバーの幻影を生成できる

立ち回り

鏡を使ってサバイバーを追い詰めるハンターです!
血の女王は鏡から鏡像を生成することで、サバイバーに攻撃することができます。

鏡像の近くにサバイバーが近づいた場合、壁越しに位置を確認することができるので、自分がいる場所から離れたサバイバーに攻撃ができるのが特徴です。
アイコンをタップすることで、鏡像のいる位置と今いる位置を交換することができるので、鏡像の近くにサバイバーとの距離を縮められます!

存在感(スキルゲージ)が溜まればサバイバーの鏡像も生成されるので、直接鏡像を攻撃するよりダメージを与えやすいです。

 

第 8 位

写真家

  キャラクター説明

名前 職業
ジョゼフ 前デソルニエール伯爵
入手方法

エコー×858

課金アイテム

手がかり×4,508

無課金アイテム

キャラクターの特徴

  • 写真を撮ることで異空間「写真世界」を作ることができる
  • 写真世界でサバイバーは動かないため確実にダメージが与えられる
  • 最大限まで存在感(スキルゲージ)が溜まると15秒前までの自身の足跡が残り、スキルを利用すると足跡が付いている場所まで戻ることができる

立ち回り

「フィールド」と「写真世界」を行き来をしながら、サバイバーを追い詰めるハンターです!
カメラを使って撮影した時点の、サバイバーの位置とフィールドを複製し、異空間の「写真世界」を60秒の間だけ作ることができます。

写真世界にいるサバイバーは写真を撮影した時点にいる場所から動かないので、攻撃をしやすいというのが特徴のハンターです!
写真を撮影してからの60秒間に進めた暗号機は、写真世界が始める前の状態まで戻るので、暗号機解読の進捗を遅らせることができます。

存在感が最大まで溜まると、「フィールド」と「写真世界」を好きなタイミングで行き来をできるようになるので、とても便利です!
また自分が歩いた足跡が残るようになり、スキルボタンを長押しをした時間の長さに応じた時間、過去に戻ることができます。

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